【シムシティ】コットン・ベンドにもブータワー

今日はコットン・ベンドに隕石が降ってきて下水処理施設を直撃。

シムシティ: 隕石で水がなくなる

水源が枯れた。
すぐ隣りの水のポンプ場(左)にもちょっとだけ影響があって、水が足りなくなった。
ろ過ポンプを2つ足してギリギリで足りた。

シムシティ: 隕石落下で水源が枯れたあと戻った

しばらくしたら水源が戻ったんでよかった。

しかしこの街は犯罪が多い。
だいぶ減ったとはいえ25件から35件くらいある。
高所得観光客もやっときたと思ったら4人とかだし。
なんか大きな変化がほしいね。

シムシティ: コットン・ベンドのブータワー

ってことでブータワーを建てた。
また!またしてもブータワー!

シムシティ: ブータワーの品揃え

さすがブータワー!品揃えがすごい!
低中高の商品がなんと1920個ずつ!
おみやげは高所得者観光客用のが620個!
まあこの数値と所得者層は変動するけどね。
売れると減るってことなんだろうか?

コットン・ベンドはとんでもない犯罪都市だったんでMaxisマンを置いて常に活動させておいた。
もうブーを捕まえることができるんでブータワーを建てた。
ブータワー置いても置かなくても犯罪状況が変わらないのが分かったし、だったら置いたほうがお得だ。
今回は子分の解放はせずにブーが逃げた時だけ捕まえて、商業施設として使うつもり。

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【シムシティ】ピサの斜塔撤去

パッチ2.0で市長が高級車を使うようになる、というのがあった。

シムシティ: 市長の高級車

行政ボタンをクリックしたら、見つけた。
カジノ街方面にドライブしているがまさか・・・!?

シムシティ: 市街へと消えてゆく市長

さすがにカジノには入らず、市外へと消えていった。
っていったいどこへ?!

シムシティ: 橋だらけのカジノ観光都市

橋だらけのコットン・ベンド、犯罪者3桁の暗黒都市から脱却を遂げたがまだ犯罪が多め。

シムシティ: ギャンブル利益778k

それでもギャンブルの収入を見るとまあまあうまくいってるように思える。
日によって変動はあるが1日の利益が778kになった。

シムシティ: 高所得観光客ゼロ

観光客数は5万人を超えている。
しかし上の2つのSSを見ると分かるように、高所得観光客がゼロ!
このあいだまで200人台いたのに!

シムシティ: 儲けのあまりないピサの斜塔

省スペースだが儲けのないピサの斜塔を撤去して、エンパイアステートビルを建てることにした。
そう、またエンパイアステートビル!
エンパイアステートビルはピサの斜塔の倍以上儲けがある上に、

シムシティ: エンパイアステートビルと豊富なおみやげ

何よりもこの豊富なおみやげの品ぞろえ!!
低中高と4500ずつもおみやげを置いてある。
そして周囲を見ると分かるように、この街にはおみやげを売ってる店が皆無!
モーテルじゃなくても見事に1軒もない。というか商業自体が少ない。

シムシティ: 高度なテクニックを要する航路

そしてこの真横に2軒目のフェリーターミナルを設置。
フェリーが橋のあいだを通っていく。
さらに地価が低いところばかりなので、公園を置いて地価が高いところも作ってみることに。

シムシティ: コットン・ベンドのメインストリート

しばらくこれで様子を見てみよう。
高所得観光客が来ないからといって困ることはないんだけど、やっぱりゼロってのは気になるね。
どうやったら呼べるか試行錯誤してみよう。

【シムシティ】刑事は足

のどかな風景が残るコットン・ベンドが

シムシティ: 暗黒都市コットン・ベンド

暗黒都市になった。
1日の犯罪件数172件。犯罪マップはくまなくオレンジ。
壊しても壊しても犯罪が多すぎて廃墟になる。

シムシティ: セイレーンの叫び声

そりゃセイレーンも叫ぶよ。

シムシティ: 大学追加で都市人口9000人に

今まで小学校と図書館だけでやってきたが、どうしようもないんで無理矢理大学を追加した。
すると都市人口が9000人になった。
求人中で閉鎖になると困る施設の隣には必ず住宅を置いて対策をしているが、ダイジョブかねこれ・・・
こうして見ると大きい建物ばかり。
管区警察局に刑事棟を置いてしばらくしても変わらない。
犯罪防止センターは管区警察局を建ててすぐ建ててある。

ここと同じくカジノと観光をやっているカオスタウンの犯罪状況を見にいってみることにした。

シムシティ: カオスタウンの犯罪状況

カオスタウンは人口2万人で1日の犯罪件数24件だった。
二つの都市の大きな違いは、カオスタウンは大学と刑事課が建ってから何年も経っていること。
カオスタウンにはブータワーがあるが、暗黒都市コットン・ベンドにはない。
やっぱりブータワーって子分解放しなければ犯罪件数にあんまり関係ないかもな。
あとカオスタウンの周りは大きな都市で埋まっていて、外からも犯罪者が続々入ってきているが、
暗黒都市コットン・ベンドには周辺都市がない。

シムシティ: 地域からくる犯罪者

なので安心かと思いきや、犯罪者は地域からわきでてくるみたいで潜伏場所を探してやって来る。

とりあえず時間で何とかなりそうなんで、廃墟をつぶしながら待つことにした。

シムシティ: 刑事の車出動

刑事の車というのは、こういう赤いドクロマークの現行犯人(これから犯罪を犯す人と犯罪を犯して帰ってゆく人も含む)には何もしない。

シムシティ: 自宅に潜む犯罪者

こういう自宅に潜んでいる犯罪者のところにやってくる。
自宅に潜む犯罪者には警察パトカーは手を出さない。

シムシティ: 貼りこみ完了

刑事の車が犯罪者の自宅に近づくと、犯罪マップがオレンジから青に変わる。
そしてその家には犯罪者がいなくなる。
刑事の車には「護送」とは書いてないんで、改心させてるんだろうか?
これを1軒ずつやっては管区警察局に戻るのを繰り返す。

シムシティ: 犯罪件数1日35件

やはり刑事は足!!!
こうした刑事による地道な努力の甲斐あって、犯罪件数が35件に減った。

【シムシティ】刑事課の研究

シムシティ: のどかな風景

コットン・ベンドにすごくのどかな風景が。

シムシティ: 道がない住宅

普通に暮らしているようだ。
道路がここにあったんだけど壊したらすぐにこの2軒が建った。

一見のどかそうだが、この街の1日の犯罪件数が94件もある。
ついに管区警察署を建てたが刑事課が建てられない。

シムシティ: 刑事課の研究中

ハックルベリー島に大学を建て、アップグレードして法学部を建てた。
そして刑事課の研究を始めた。
すると大学の効果で技術が上がり工場の建て替えが始まり、
金属の加工スピードが速くなった。
さらに拘置所2軒増設していたのに犯罪が1日1軒未満に。

コットン・ベンドにも大学建てたほうがいいかな~。
妙に場所とるんだよね。。。
刑事課の研究が終わったら大学建てる場所探そう。

【シムシティ】コットン・ベンドの観光とカジノ2日目

観光とギャンブル2日目のコットンベンド、

シムシティ: 観光コットン・ベンド2日目

鉱山と炭鉱と両立しながら軌道に乗ってきた。

シムシティ: コットン・ベンドの上品なカジノ

ついにあの禁断の上品なカジノを解禁。

シムシティ: コットンの赤字の上品なカジノ

最初はこんな感じで赤字だった上品なカジノだが、

シムシティ: コットン・ベンドの上品なカジノが黒字に

そのうち黒字になった。

シムシティ: コットン・ベンドの賭博本部完全アップグレード

そして賭博本部が完全アップグレード。

シムシティ: コットン・ベンドの渋滞

本格的に渋滞になってきたんでどうにかしないと。