Landmark もうすぐ戦闘システムが導入

8/27のパッチでLandmarkに戦闘システムが導入される。

Landmark: 初期戦闘システム

初期の戦闘システムということで、今後どんどんアップデートされていく。
何度も言われてきているように、Landmarkのあらゆるシステムが何らかの形でEQNに利用される。
導入と同時にhealth、armor、energyの3つのステータスが追加される。

Landmark: White Wisp

ただしNPCとの戦闘は9月になるそう。
では8/27のパッチで導入されるのは何かというと、PvPシステムになる。
Landmarkの基調講演で戦闘システムの紹介があった。

Landmark: 弓攻撃

オープンフィールドのPvPではなくクレームで行われ、意思と反してPvPになることはない。
武器の種類は弓、杖、剣と基本的に3つ。
右クリックと左クリックの攻撃がある。

Landmark: ゲームテーブル

クレームにこのオブジェクトを置いてルールを決めれば、そのクレームでPvPが可能となる。

Landmark: 4 vs 4

これは4 vs 4のデスマッチで、真ん中奥に見えるオベリスクみたいなのを取るルール。
Respawn Pointも自分で設置して、クレーム内で死ぬとそこで復活する。

Landmark: 剣と盾

基本3種類の武器はプレイヤーが制作する。
のちにNPCから強い武器がドロップするようになる。
剣だけ持っている時と盾も持った時とでは、使えるスキルが変わるそう。
サルベージが再導入されれば強い武器を分解して更に強い武器が作れる。

Landmark: 装備

基本の装備はプレイヤーが制作する。
装備にはダメージ軽減と特殊アビリティがある。
また、遠距離攻撃に有利な装備などがある。

Landmark: テレポーター

テレポーターが3種類導入され、これもプレイヤーが制作する。
任意の位置に置いて瞬間移動やエレベーターのように移動できる。

他には地雷を作ってクレーム置くことができる。
チェストの裏に置いておいて開けたら爆発したりする。

Landmark: 死んだ時のウィンドウ

8/27のパッチ以降はキャラクターが死ぬようになる。
今までは気軽にどんな高いところからでも飛び降りていたが、落下死もあるし溺死もある。

モンスターのAIはStorybricksの技術によるもので、今後プレイヤーが使うことができるAIエディターが導入される。
また、シナリオ(Warhammerみたいな?)を作ることができるようになる。

4 vs 4は下のLandmark基調講演で見ることができる。
実際に現地でプレイしているのをそのまま配信していたが、
オベリスクを取ったら終わりになるので説明が終わるまで取らずに戦闘を引き延ばしていたそう。

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2 Responses to Landmark もうすぐ戦闘システムが導入

  1. 匿名 says:

    眠い目を擦りながら見てました。
    あっちはテンションが高くて盛り上がってますよね。

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