Landmark – Cβ – ガラスと光のオーブ

パッチで入ったガラスとオーブを使ってみたくて簡易で通路を作ることに。
通路の下を空洞にしてそのなかにオーブを置く。
通路の一部をガラスにすれば、オーブの光が下から出てくる、というイメージ。

Landmark: ガラスとオーブのテスト

オーブが思ったよりも明るい!
床下に1個置いただけで、ガラスから漏れ出てくる光が上下左右に反射しまくり。
ガラスからなかが透けて見えるから、と思って下には2色のタイルの床を置いたけど、
光りすぎて見えなくて意味がなかった。
下の床をだいぶ深くしてオーブを下に置いたらマシになった。
ガラスは1枚だけであけた部分はただの長方形とシンプルだけど、
模様にして長い通路にしたらかなりインパクトがありそう。
ぜひミッション・インポッシブルのテーマ曲で風を切りながら走り抜けたい。

Tweakモード(置く前にShift+クリック)のエアスペースも試した。

Landmark: Tweakモードのエアスペース

Paste Air?のチェックを付けたままだとエアスペースあり、
チェックを外せばエアスペースなしでペーストできる。

Landmark: エアスペースの違い

右がエアスペースあり、左がエアスペースなし。
Zero Voxelのやり方でヒールしなくてもよくなり、かなり工程が省略される。

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