EQNext 【Teir’Dal決死の戦い 第七章 – 追われる身 –】

登場人物

第一章 – 悲嘆 –
第二章 – 任務 –
第三章 – 栄誉 –
第四章 – 誇り –
第五章 – 復讐 –
第六章 – 反動 –

—–

【第七章 – 追われる身 –】

 

 

——

– Keramore Thexはにおいを消すため小川の急流に入る。氷のように冷たい水がレザーのブーツに入り込む。そのせいで頭がスッキリする

– 走るとカラのさやが腿に当たる。あの剣は何年も前に父がくれたものだが、役目は果たしたので失っても悲しくはない。時間さえあったら豪華なさやのついたベルトも外して捨てていただろう

– 両手にそれぞれスピアを握り、その重さでバランスを取って水面すぐ下の岩の上を走る

– あとには千鳥状に配列した100人のTeir’Dalのグループを率いている。Ailen Rashardのグループと離れ、夜になってからしばらく経っておりドラコニックが絶え間なく襲ってきている。この新しい戦術が時間稼ぎになるといいのだが

– Sergeant Rashardに話しかけようとすると前方の森の中から枝が折れる音がする。小川から50フィートのところでPhyxianの群れがヤブから出現する。小川を横に並んで行く手を阻む

– 止まれという合図を出す前に弓の音が木々の合間から響き、矢が自分を超えてゆく。5匹倒れ3匹残る。そのうちの2匹には少なくとも1本矢が深く刺さっている

– Keramore Thexは右手のスピアを上げて前進して投げる

– ラプターが視界に入る。トカゲのような生き物が高い岸辺の茂みから飛び出す。1匹がKeramore Thexの頭上を横切り、後ろの女性戦士に着地する。ラプターの前足の大きな爪が戦士の鎖骨から脚まで切り裂く。戦士は悲鳴とともにラプターの下で砕ける

– Keramore Thexはスピアをラプターの背中目掛けて投げると、甲高い悲鳴を上げて犠牲者の上に倒れる

– 2匹目のラプターが飛びかかってくる。残ったスピアの木製シャフトをかじる。スピアを放すとラプターは後ろに転がる。ダガーを取り出し低くかがむ。その小さな刃は8フィート近い生き物から防衛するには心もとないが、もうそれしか武器がない

– ラプターはスピアを吐き出し前に飛びかかり、一歩前に出るとElfの戦士がその背中に飛び乗る。野獣がのけぞりElfを歯で攻撃しようと頭を振り回す

– Keramore Thexは突っ込んでラプターの太い首を切り裂く。野獣が倒れると一緒に投げ出される。Sergeant Rashmarのスピアがトカゲの顎の骨の下の首筋に突き刺さる。背中に乗ったElfは倒れた敵が動かなくなるまでロングブレードを何度も斬り付ける

– 素早く見渡すと部下のElf以外には何も立っていない

– Keramore Thexは手を差し出しTeir’Dalの戦士を起こす。「助かった、ありがとうMathin」

– Mathinは手を取りニコリとする。「ずっとこいつらの背中に乗ってみたいと思っていたんです、Commander」

– Keramore Thexは最初のラプターのところに戻り背中からスピアを抜く。女性のTeir’Dalがその下で腹を割かれて横たわっている。Tiana R’olo、とその名をまた自分の指揮下で死んだTeir’Dalのリストに加える。Tiana R’oloが持っていたNorite Swordがすぐそばの小川の中に落ちている。それを拾って何度か振る。ちょっと小さ目だがダガーよりはマシだ

– 拾った武器をカラのさやに挿してまたSergeant Rashmarを見る。「戦死者から武器を拾うよう伝えてくれ。また移動だ」

– 返事を待たずに最初に待ち伏せしていたPhyxianの死体に向かう。奴らはどうやってずっと自分たちの居場所を辿っているんだ?ずっと前に追跡を諦めているはずなのに

– 死んだ目からは何も答えが出ない。小川の岸辺の深いヤブを見る。ドラコニックにリーダーがいるとしたら。いや、Phyxianもラプターも頭が悪く、罠など仕掛けられないからいるに違いない。ドレイクめ!奴らは頭が良すぎる

– 残りの戦士を見下ろす。死んだドラゴン種族と同じくらいElfも冷たい水の中に横たわっている。Ailen Rashardのグループと別れた時は200人近い戦士が着いてきていた。 今はもう100人以下しか残っていない。戦死者があまりにも多い

– 残った部下の方に戻り手を振って呼ぶ。「よく聞け」森に響かないように声を低くする。「我々は鹿のように追われている。猫とねずみの追いかけっこをするには単純にドラコニックの数があまりにも多い。我々は出来ることをやり遂げ、多くの敵の注意を逸らし出来る限り遠くまでおびき寄せた。今からは自分たちが生存することに専念する」北西を指す。「Quin’Sariの廃墟はあっちだ。25マイル先といったところだ。ここからはできるだけ早く移動する。もう敵が追いつくまで待つ必要はない。廃墟に着く前にGreenblood Riverに着いたら、そこから川沿いに北に向かう」後ろにいる者にも伝わるようひと呼吸置く。「Seraphsの光があなたを導きお守りくださりますように」

「Seraphsの光が私たち全員を導きお守りくださりますように」戦士たちが静かにそれに応えて反復する

– Sergeant RashardとSergeant Mathinにうなずいて、Keramore Thexは急な小川の岸を登り深い茂みをかき分ける

– あと数時間でFeerrott Forestの隅に到達する。この森はAmarilで最も古いエリアの一つ。大木が空に向かって高く伸びていて、10人手をつないでやっと囲めるほどの大きな幹もある。どれも50フィート以上のところまで枝がなく、葉っぱがほぼびっしりと天蓋を作っている

– 終わりなく広大なホールの中にいるような、奇妙な感覚に陥る。葉っぱの天蓋のせいで太陽の光はごくわずかしか地面まで届かない。このエリアにヤブがほとんどないのはそのせいだろう。大木と木のあいだにあるのはコケと幾重にも重なる針状の葉だけ。Serpent’s Spine Mountainsの南の土地に生い茂るトゲトゲの葉のヤブがここにはないおかげで、みんなかなり早く移動できる。と同時に追跡者がカバーできる範囲が広がることを意味する

– Keramore Thexは考えるのをやめて走ることに専念する。みんなフルスピードで走ることはできないとはいえ、Elfは容易には疲れない。生死がかかっているのが何よりもモチベーションを保つ

– 更に一時間走ったあとにGreenbloodを見下ろす崖に行き当たる。川の速い流れが年月とともに土地を侵食していて、広く深い溝ができている。向こう側はゆうに200ヤード離れている 

– 崖っぷちにいるのはまずいので、Keramore Thexは部下を葉っぱの天蓋の下に待機させて北に向かう

– 今のところ敵に遭遇しないことにほっとする。他の部隊も敵に遭遇していないといいが

– 廃墟に着いた時には月が傾き、辺りはタールのような真っ暗闇。暗闇でも目が利くElfの特性がなければ数ヤード先も見えなかっただろう

– Quin’Sariの街は前回のドラゴン戦争中の約百年前の、AmarilがまだTakish Empireに支配されていた時代に没落した。かつては主要なメトロポリタンで、Greenblood川を行き来する交易の中心地だった

– 廃墟になっても荘厳な街の面影がある。Keramore Thexは高台の崩れた建物、タワー、神殿、広場を見ながら、昔どのような街だったのか想像する。優れた設計者が街を建設したに違いない。街はざっと直径2マイルの谷の平らな部分を占めている。Greenblood川が北西から南東に流れ街を二分している。街の大部分が川の東にあり3分の1のみが西にある。広い通りの残骸が一定間隔で街を横断している。崩れた玉石や草が通りを覆っている

– 街の中央には大きなドーム型の建築物がそびえ立っている。遠くからでも妙な衝動がKeramore Thexを襲いムズムズする。何かが自分を引っ張るような、建物に来るよう手招きしているような感覚。やっとのことで目を逸らし周辺一帯の調査に戻る

– 周囲の森が侵入してきている。時間が経てば自然がすべてを包み込み、この街は伝説として記憶されるのみとなるだろう。我が一族もそうなってしまうのだろうか?

– 夜空の下で岩だらけの崖を手探りで進む。月が消えて広大な空を星がまたたく

– 右手に動きがあるのを捉える。大量のPhyxianが廃墟の東の隅から街の通りに流れ出てくる

– Sergeant Rashmarが肩を叩き敵が向かう方向を指す。「西側のあの建物の中に我々の仲間がいると思われます、Commander」

– その瞬間、指差した方向から矢の雨が飛ぶ。矢はすべて敵に命中し、まばたきをするともう敵が砕けた玉石の上に倒れて死んでいる

– 樹木限界から2倍以上の敵が続々とわいてくる。ハエの大群のように老朽化した建物の中に入っていく

– 敵が建物のなかから現れ出すと、Keramore Thexは部下に急いで前進するよう合図をする。敵はウロウロしてあちこち臭いをかいで通りの中央に集まる

– Sergeant Rashmarが笑う。「仲間は撤退したのでしょう。敵は何をしていいかわからないようです」

– 「そうだな。Lanysがこの街の建物を効率良く利用しているようだ」Keramore Thexは周囲の部下の方を振り向く。「あれだけたくさんのPhyxianがここにいるということは、他にもいるはずだ。気を引き締めろ」

– 崩れた柱から飛び降りて、Keramore Thexは丘を降りる

– 下に着く前に最後にもう一度遠くのドーム型の建物を見る。視界から消えてもまだ引っ張られる感覚がする。下に降りながらドーム型の建物が、他の建物の向こうに現れたり消えたりする。現れるたびに釘付けになる

– Keramore Thexは街の南隅の壊れた銅像と噴水のあいだを通る。今はもう水は流れていないが、ここは公共浴場のようなものだったようだ

– 大きな屋敷のようなところに来ると、暗い廊下から獲物を探して舌を覗かせたドレイクが一匹近づいてくる

– 指を2本立てて手を揚げ、Keramore Thexはドレイクのほうに動くと、それに気づいたドレイクが振り返りKeramore Thexを見つける。ドレイクが口を開く前に二本の矢が刺さる。最初の矢が胸に、次の矢が目に刺さり、切れたロープのように崩れ落ちる

– 部下が追いつくとKeramore Thexは建物の間をぬって先頭を進む。数百ヤードごとに止まって合図を鳴らす。3回やると左から合図があり、全員でそちらを目指す

– 前方には南壁の大部分がなくなった長い一階建ての建物がある。音に気づくと、逆からラプターが来る

– Sergeant MathinとSergeant Rashmarだけ着いてくるよう合図をする。岩をガタガタ振動させないようにしてがれきを登り、中にかがむ。奥まで行って開いた窓から外を見る。大きな広場を囲んで崩れた建物が見える。中央には巨大な木が1本、古い壊れた噴水から生えている

– 目を木の上の方の枝に向けたラプターが1匹噴水の下で丸くなっている

– Sergeant Mathinに外に注意しているよう合図を出し、静かにKeramore Thexは膝をつく。若いTeir’Dalの戦士は前に出て矢筒から最後の一本の矢を取り出す。Keramore ThexはSergeant Rashmarもそれに習うよううなずく

– ほぼ同時に弓が2本しなる。両方ターゲットに当たるがラプターは死なない。 地面に倒れて大きな悲鳴を上げ、通りの石を力強く蹴散らしている。大きな岩が崩れて音が響き渡る

– Keramore Thexは窓の敷居を飛び越えて中庭を駆ける。死にそうなラプターの叫び声が古い壁に当って響く。ラプターにたどり着くと木の上からラプターの頭の後ろに影が降り立つ。その影がNoriteダガーを取り出しラプターの首に突き刺す。Keramore ThexはスピアでRaptorの前足を切り落とし、心臓に突き刺す。痙攣後ラプターは動かなくなる

– 「ありがとうございます、Commander」暗がりでもLocienの笑みが見える。「私は—」

– Keramore Thexは手を振って遮る。「ここでは駄目だ。あのラプターの悲鳴のせいですぐにでもドラゴン種族がここにやってくるだろう」Sergeant RashmarとSergeant Mathinが待つ建物に向かう。建物に腰を低くして入り、着いてくるよう手で合図する

– 移動してからLocienの方を向く。「Kailonのいとこだったな?」

– Elfがうなずく。「はい」

– 「一人でここで何をしている?」Keramore Thexは通りの大きな裂け目を3つ飛び越えると、それがドラゴンの爪でできたものだと気づく。3つとも泥で埋まっていて、大昔にできたの裂け目であることが分かる

– 「Feerrott Forestに入ったあとKailonのグループからはぐれました」Sergeant Mathinが水を差し出すとLocienはうなずいて礼を言う。「見つからなかったのでこの廃墟に来ようと思いました。でも着いてみたらTeir’Dalは見つかりませんでした。私は撤退をガードするよう指示を受けました。さらに多くのドラゴン種族に出くわしました」

– 「なるほど」他のグループがまだ見つからないことに苛立ちため息をつく。「ここからは我々と一緒だ」

– 角を曲がるとKeramore Thexは矢のシャフトを真っ直ぐ見つめる

– 「Commander!」Lanys T’Vylは弓を引くのをやめて目を見開く。「お会いできて嬉しいです、sir」

– Keremore ThexはNorite Tipから指を離し、そっと武器を戻す。「会えてよかった、Lieutenant」

– Lanys T’Vylを通りすぎると狭い通路に出る。突き当りに建物が2つ重なっている。通路にしゃがんでいるTeir’Dalは少なくとも200人以上いる。誰もが疲れきった表情だが、弓を手にしていつでも動ける体勢でいる

– 振り返ってLanys T’Vylを見る。「他のメンバーはどこだ?」

– 「死にました、sir」顔を歪める。「敵に待ち伏せされました」

– 計画に必要だった防衛場所が見つからないことを恐れていた。Keremore Thexは自分の戦士たちのいる通りを振り返る。「ここはどのくらい安全だ?」

– 「まだここには短時間しか滞在していません。しかし…」 Lanys T’Vylは左のドアを指す。「ここであまりくつろがないように。長くはいられません」

– Keramore ThexはうなずいてLanys T’Vylのあとを着いていく。それぞれの部屋に傷を負った戦士が50人ほどいる。何人かは瀕死だ

– 女性Sergeantがやってきて敬礼する

– Lanys T’Vylが敬礼を返す。「報告を、Tarila」

– 「さらに二名失いました、ma’am」TarilaはKeramoreに視線を向けてからLanys T’Vylを見る

– 「ご苦労。引き続き頼む」Lanys T’VylがKeramoreを見る。「戦士194人中47人負傷しています、sir」

– 「ヒーラーはどうした?」

– Lanys T’Vylがますます顔をしかめる。「先程も申しましたように、sir、敵が我々を待ち構えていました。廃墟までは抵抗はほとんどありませんでした。しかし廃墟に着くと敵に襲われました。最初の攻撃でヒーラー全員を含む戦士の約半分を失いました。多くの者がバラバラにならざるを得なかったので、分裂したグループの中にはヒーラーが残っているかもしれません」息をつく。「Ithiosarがこの攻撃を指揮していました、sir。他のドラゴンも一緒でした」

– なるほど、だからIthiosarはメイン戦力と一緒にいなかったのか。Keramore ThexはTarilaに手を振る。「外に行ってSergeant Rashmarを探してくれ。私のグループのヒーラーを寄越して負傷者の手当てをさせるように伝えてくれ」

– 若いSergeantの目に安堵の色が浮かぶ。「了解、Commander。ありがとうございます」急いで出て行ったため敬礼をするのを忘れているが、Keremore Thexは疲れすぎていてそんなことに構っていられない

– Keremore Thexは肩を怒らせLanys T’Vylに聞く。「ここからどうするつもりだ?」

– 「Sir」と言って大きく息を呑む。「現時点では部下を生かすことに集中しています。30分ほど前にこの通路を発見しました。防衛に使えそうなので、負傷者をここに運んでいます」

– 「だがお前の仕事は他の者が休める安全な場所を確保することだ」部屋を見回す。奥の壁はがれきの山でしかない。建物が崩れていないことに驚く。「街の東側で襲撃していたのはお前のグループか?」

– Lanys T’Vylは首を振る。「いいえ違います、Sir。ここまでずっと走って隠れること以外できませんでした」

– Keramore Thexは顎をなでる。「お前のグループから分裂したグループがやったにしては矢の数が多かった」

– 「では他のグループでしょうか?」

– 「だと思っている」Keramore Thexは負傷者を見る。「ここにはいられない。ドラゴン種族が大量にこの街に攻め込んでくる。お前たちがここに着いた時に来た以上にだ。ここに着いたTeir’Dal各グループには敵が着いてきているだろう」

– 10人ほどTeir’Dalのヒーラーが入ってくる。扇状に負傷者のあいだに散らばり手当てを始める

– 声を低くしてKeramore Thexは部屋に向かって話す。「いいか、皆よく聞け。手当が終わった者はできるだけ急いで動いてくれ。もっと時間が必要な者は動けるところまで動くんだ。できる限り早くここを移動しなければならない」

– Lanys T’Vylに着いてくるようにとKeramore Thexはうなずく。通路を戻り一番奥の崩壊した建物に向かう。向かいながら目に止まった者たちに会釈を送る。手を伸ばす負傷者の手を取る。立ち止まって短い言葉を交わす。多くの者は無言でうなずく。みんな汚れていて疲れた顔をしているが、近づいて声をかけると誰もが少し背筋を伸ばし疲れを隠す。指揮官の任務を決して忘れてはならないことに気付かされる

– 戦士たちを後に、Keramore ThexとLanys T’Vylはがれきの山にたどり着いて登り始める。30フィート登ると頂上に着き、街を一望できる。思っていた位置にいる。廃墟の中央寄りで川からは1マイル以下。川から遠く離れた北には、着いて最初に目にしたドーム型の建物がある

– 廃墟に着いた時に感じた引っ張られる感覚が、巨大な建造物を目にするとますます強くなる。なぜかは分からないがあの建物まで行く必要がある

– Lanys T’Vylに合図をして下に降りて通路に戻る。「戦士をまとめてくれ。移動しなければならない。偵察を頼んでくれ。できれば20組は必要だ。まず他のTeir’Dalグループを探して街を偵察させてくれ。誰か発見したら中央の大きなドーム型の建物に行くように伝えてくれ。そこで集合だ。攻撃に耐えられる場所があるかもしれない。そこで朝を迎える」

– 「Sir」敬礼してLanys T’Vylが立ち去る

– 朝になれば今よりは進展があるかもしれない

——

登場人物

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