Landmark – Cβ – ガラスとオーブをさらに増やす

Landmark: オーブ9個

床にガラス3枚、天井にもガラス3枚、天井と床にオーブ全部で9個使ってみた。
まぶしい!
簡易の通路なので、狭いエリアに四方を壁で囲んでいてズームアウトできなかったんで後ろの壁を外した。

Landmark: 夜のオーブ

外が暗いと室内も暗くなるが、オーブの光もまた変わる。
アヤシイ雰囲気になった。
これ左右の壁もくり抜いてガラスとオーブ置いたら相当光るな。
Propだから大変そうだけどグラスハウス作る人いるだろうな。

オーブ1個余ったんで木の家の方でもどこかつけられないかな~と見てみた。

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Landmark – Cβ – ガラスと光のオーブ

パッチで入ったガラスとオーブを使ってみたくて簡易で通路を作ることに。
通路の下を空洞にしてそのなかにオーブを置く。
通路の一部をガラスにすれば、オーブの光が下から出てくる、というイメージ。

Landmark: ガラスとオーブのテスト

オーブが思ったよりも明るい!
床下に1個置いただけで、ガラスから漏れ出てくる光が上下左右に反射しまくり。
ガラスからなかが透けて見えるから、と思って下には2色のタイルの床を置いたけど、
光りすぎて見えなくて意味がなかった。
下の床をだいぶ深くしてオーブを下に置いたらマシになった。
ガラスは1枚だけであけた部分はただの長方形とシンプルだけど、
模様にして長い通路にしたらかなりインパクトがありそう。
ぜひミッション・インポッシブルのテーマ曲で風を切りながら走り抜けたい。

Tweakモード(置く前にShift+クリック)のエアスペースも試した。

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Landmark Update Notes – 04/16/2014

今日のパッチではガラス、コンパス、各種ライトオーブが追加。
今までの制作のやり方を変えるほど大きいのが、ペーストするときやテンプレートを置く時にTweakモードに入ると、
エアスペースを入れるか入れないか選択できるようになったこと。

パッチとは違うけどついでにファウンダーズパックのTrailblazerの特典、Landmarkのクレジットに入る名前について。
公式サイトでアカウントにログイン → Update Account Info → First NameとLast Nameに名前を入れて保存すると、この名前がクレジットとして使用されることになった。
名前は本名ではなくてもキャラクター名でもなんでもいいそう。(Make Your Mark on the Landmark Credits
「EQ2もやってるんだけどここ本名じゃなくてもBanされないだろうね?」とか「ラストネームがないキャラ名なんだけど空欄にできない」とか「文字制限で本名が入らない」などいろいろ質問や要望があるが、
ここに入る範囲で入力するしかなさそうだ。

以下パッチノート。

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Landmark – Cβ – 第1回コンテスト『Landmarkのランドマーク』概要

『Landmarkのランドマーク』というテーマで制作コンテストが行われる。
先週のライブ配信では、「住んでいる街や世界各地でどんなものがランドマークとして親しまれているかを観察してみるといいよ」、と言っていた。

制作期間: 2014/4/15 – 2014/5/7 11:59PM PDT
テーマ: 『Landmarkのランドマーク』 ファンタジー、歴史、近未来などなんでも好きなスタイル
参加資格: 18才以上。居住地は問わず、Station AccountでLandmarkをプレイしている人
応募条件: 1つのクレームに入ること、平面に設置できること、本体とは別に平面の基礎を高さ50ボクセルで作ること(斜めに傾いた地面に置いても本体が埋もれないように)、著作権を侵害しないこと、EULAのUGICガイドラインに従うこと、1人につき3つまで応募可能
応募開始: 2014/4/30(米国時間)
応募方法: テンプレートを作りゲーム内のSubmissionツールで“Submit” → “Contest”オプションを選択して応募
審査: フェーズ1はプレイヤーによる「いいね」の投票。ここで上位最大400作品まで絞られる(あとから追加された情報によるとギリギリに提出して「いいね」がゼロでもSOEスタッフは審査をするそう)。フェーズ2はオリジナリティとクリエイティビティが70%、Landmarkに適しているかが30%でSOE Landmarkチームにより審査が行われ、上位最大200作品が入賞となる。合計ポイントがタイとなった場合は芸術点が優先される
入賞作品: 最大200作品までLandmarkのHubエリアでランドマークとして使用され、入賞者にはLunar Ankletのコードが送られる
発表: 入賞者はキャラクター名でフォーラムとニュース記事で発表される

基礎の高さ50ボクセルというのは、

Landmark: Spireの土台

この丸の土台となる部分。
基礎があるためにデコボコの土地にあるSpireも本体が埋もれていない。
コンテスト作品の基礎もSpireと同様少し地面から見える可能性があるため、
本体とマッチした色/素材をすすめている。
その他基礎については、
- 中身が空洞でもOK
- Spireのように坂や階段を付けてもいい
- なかを部屋にしてもいい
- 四角じゃなくてもいい
- 複数の素材を使ってもいい

入賞作品はSpireとは重ならないがそばに設置され、Spireと同様保護されるので修正などはできない。

CB中の作品がライブになっても使用されるというのが意外。
初めてのコンテストのためいろいろ出てくると思う。
例えば、Propを使った場合テンプレートを提出しても反映されないんじゃないか?など。

コンテストの細かいルールも含めてフォーラムはここ:
Build the Landmarks of Landmark Competition

Landmark – Cβ – 薄いタイル

昨日メガボクセルを試した。
タイルって繋ぎ目が白とか色がついているけど、あのタイルだと隙間があいている。
白い壁を作って厚いタイルをそのままコピペしたら隙間が白くなるかな?と思ったけどならない。
薄いタイルにすればコピペで隙間が埋まる。

Landmark: 薄いタイル作り

またしても夜だったんでLumiciteを使った。
厚いタイルは、通常の1x1x1ボクセルの8つの角から1個置いた場所に小さいボクセル(Micro Voxel)を置いたが、
薄いタイルは、角ではなく縦4辺に沿って1個外側4ヶ所にMicro Voxelを置く。

Landmark: 薄いタイルができた

上にある大きいのが角8ヶ所に小さいボクセルを置いた、昨日作った分厚いタイルになるMega Voxel。
下の平べったいのが4ヶ所に小さいボクセルを置いた、薄いタイルになるMega Voxel。

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